STORY

家づくりストーリー

光をまとう、塗り壁とチークの家

History

新しい暮らしが始まるまで

建築家打合せ(8週間)
インテリア決め(6週間)
着工(3カ月半)
新しい暮らしスタート

POINT

設計のポイント

穏やかな光を受け止めるグレーの塗り壁と、
チーク無垢材が表情をつくる外観。
深く伸びた軒の下には、
玄関ポーチからリビングへとつながる土間があり、
屋内と屋外の境界をやわらかく馴染ませます。

玄関ホールからリビングやシューズクローゼットへ
抜けられる柔軟な動線。
クローゼットから水廻りへ自然につながる設計で、
朝の支度も夜の片づけもスムーズに。

リビングはスチールのスケルトン階段と
吹き抜けの柔らかな採光で、
開放感ある空間に。

天井いっぱいの窓から庭を望み、
四季が室内の景色として溶け込みます。

ペニンシュラキッチンに寄り添うダイニングは、
料理と会話が自然につながる距離感。
家族の気配がひと目でわかり、
光と声が交差する場所です。

夜は照明が外壁を淡く染め、
LDKはシーンに合わせて光のトーンが変化。
暮らしを静かに包む、穏やかな時間が流れます。

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