浜松市 注文住宅

いい家って、どんな家?〜大場建設が実現する“いい家”〜

浜松市舞阪エリアにある住宅会社「大場建設」。明治28年の創業以来、数多くの家づくりをおこなってきました。
お客様の要望に合わせたデザイン性が高く、工夫を凝らした家をつくりあげています。
今回は、大場建設流の「いい家」についての思いをお伝えしたいと思います。

 

 

いい家って、どんな家?

 

「理想のマイホームが欲しい」、「こんな家に住みたいな」。マイホームをつくる中で、いろんな要望があると思います。
皆さんにとって「いい家」ってどんな家ですか?
大場建設が考える「いい家」とは「快適さを感じられる家」です。
快適とは、夏は涼しく、冬は暖かい家のこと。快適な家だからこそ、将来にわたって長く暮らしやすい家となります。

 

快適な温度で暮らすこと

 

真夏でも汗をかかずに過ごせて真冬はシャツ1枚で過ごせるくらい快適な家

 

春の中旬、秋の初旬のようにどんな場所にいても「快適」な温度で年中家の中で暮らすことができたら、最高だと思いませんか?

 

大場建設では、その「快適」な暮らしを実現するために、スーパーウォール工法を採用。家全体を一定の温度、一定の湿度を保った設計、間取りを提案しています。

 

 

スーパーウォール工法でいい家を実現

 

快適な「いい家」をつくるために、大場建設では20年以上前からスーパーウォール工法を取り入れています。

 

スーパーウォール工法とは、高断熱・高気密の家づくりでの温度を一定に保つことができます。冬は保温性が高く、暖房を停止しても温度低下は緩やかで、起床時の寒さも気にすることはありません。

 

また、現場で施工作業をしていて感じることですが、特に冬の場合、天気の良い日は部屋全体が暖かくなります。夏の場合は、朝8時ごろの暑くなる時間帯でも、玄関扉を開けるとひんやりとした涼しい風を体感することも!

 

住んでからも、快適に過ごすことができる。

これこそが 「いい家」=「快適な家」=「快適な生活」なのです。

 

 

大場建設は、明治28年に創業し、代々家業を受け継ぎ120年以上の歴史があります。
新築はもちろん、リフォームから寺院の修繕まで携わってきました。
豊富な経験と、最新の技術を持ち合わせた住宅会社です。
「快適な、いい家」を建てたいと思ったら、ぜひ大場建設へご相談ください!