浜松市 注文住宅

古き良き技術を守りながらこだわりの和モダン住宅をつくる

浜松市舞阪エリアにある住宅会社「大場建設」。
明治28年に創業以来、1500棟以上の家づくりを行ってきた経験と最先端の技術で、こだわりのマイホームを提案しています。

 

今回は「古き良き技術」と「現代のデザイン」を融合した、大場建設が得意とする和モダンの家づくりをご紹介したいと思います。

 

 

黄金比を大切にした家づくり

 

デザインの全ては「黄金比」によって美しさを感じることができるといわれています。
黄金比とは人が最も美しいと感じる比率として広く知れ渡り、サグラダ・ファミリアなどの海外の建築物や、金閣寺こと鹿苑寺をはじめとした日本の建築物にも用いられています。

 

大場建設の家づくりの基本は黄金比。これらを大切にすることで、きちんとした造りを実現できます。黄金比を守り続けながら、古き良きデザインと現代のデザインを融合した、和モダン住宅を作るのが一番の特徴だと思います」と代表の大場一生。

 

 

和モダン住宅の魅力について

 

和モダンとは、和風とモダン(現代的)を組み合わせた造語。
和モダン住宅は、畳や土間など、伝統的な和のデザインに、落ち着いた現代的なデザインを加え、懐かしさと新しさが融合した住宅のことを指します。

 

近年、和モダン住宅が注目されており、「長く暮らしていくマイホームだからこそ、将来を見据えてロングライフデザインの住宅・間取りにしたい」と要望する人も増えてきています。

 

大場建設では、自然素材をたっぷり使いながら、30年経っても古さを感じない和モダンの家づくりを得意としています。

 

 

凹凸があることで格好良さが増す

 

大場建設が得意とする和モダン住宅を施工する上で、大切にしているのが「凹凸のあるデザイン」。

 

例えば、玄関部分に軒をつけて、少し凹凸を加えることでカッコよく見えたり、建物も真四角な家よりも、ある程度凹凸があったほうが、動きが感じられてバランスもよく見えます。

 

しかし、凹凸を使いすぎてしまうと形がごちゃごちゃとしてしまうので、バランスも必要です。

 

 

将来を見据えて心地良い家をつくるために

 

マイホームはつくってからが本当のスタートです。
長い将来、ずっと住まう家だからこそ、その時だけの流行りで建てるのではなく、先を見据えた家づくりが重要になります。

 

だからこそ大場建設では、昔ながらの技術・伝統を大切にしながら、普遍的なデザイン、お客様の生活に合わせた間取り・動線まで、全ての部分で長く住んでも「いい家だな」と感じられる家づくりを提案し続けます。